WHISKY
ウィスキーの魅力
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バルヴェニー12年
美しく金色に輝く外観を持ち、若草のように清々しく、それでいてリッチな香りが特徴。ある程度までバーボン樽で熟成させた後、仕上げにシェリー樽を使うのが特徴です。
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グレンファークラス12年
ゲール語で「緑の草原の谷間」のこと。シェリーの空樽を使用して熟成しているので、シェリーの芳香が残り、リッチで豊かな味わいで人気が高いです。
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オーヘントッシャン12年
ゲール語で「野原の片隅」という意味。このウイスキーの特徴は3回蒸留を行うこと。3回の蒸留によって、軽くすっきりした味わいです。
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ロングロウ
キャンベルタウン代表のスプリングバンクと全く違う味わいです!もはや、アイラウイスキーと言っても過言ではない!
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タリスカー10年
非常にスパイシーで、ぴりぴりとした刺激が舌に残るほどです。アフターフレーバーはスパイシーの中にほのかな甘みが残り、モルトの香味も印象深い。
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ラフロイグ10年
ラフロイグの個性はウイスキーのもてる個性を全て持っていると思わせるほど多様。海草おような香りと塩っぽくオイリーな口当たりが特徴です。